仕事帰りに、ある程度のスマホのバッテリー残量を残したい。また、仕事中はなるべくスマホのバッテリー消費を抑えたい。
そこで今回は、仕事中にバッテリー残量を抑える機内モードのオンするタイミングについて考えてみます。
この記事の前提条件
この記事の前提条件としてスマホの機内モードについてある程度、理解している人を対象とします。
(機内モードがわからなければググってみてください)
仕事中になるべくスマホのバッテリーを使いたくない

私は立ち仕事。なので仕事中はスマホを使わない。仕事中はスマホを使わないのでバッテリー消費を抑えてバッテリーを温存したいと考えていました。
(ちなみにデスクワークの人は、いつでもスマホ充電できるので関係ないと思います)
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知人に機内モードを教わる
知人に機内モードをオンにすると通信が抑えられ、スマホのバッテリー消費が抑えられると教わりました。
なので仕事中に機内モードをオンにして、なるべくスマホのバッテリー消費を抑えようと考えました。
仕事中に機内モードをオンにしてはいけないタイミング

仕事中に機内モードをオンにして、次に休憩がないとき。
このようなときは、仕事中に機内モードをオンにしてはいけません。なぜなら、機内モードがオンであるのを知らずに帰宅してしまうからです。
これをしてしまうと、帰宅時にスマホアプリを使うときに不具合が生じます。
なので、このタイミングでは機内モードのオンはやめましょう。
仕事中に機内モードをオンにしてよいタイミング

仕事中に機内モードをオンにして、次に休憩があるとき。
このようなときは、仕事中に機内モードをオンにしてもOKです。なぜなら、休憩時に機内モードがオンなのがわかるからです。
休憩のときは、インタネット接続やlineなどをします。このとき、通信接続不良のメッセージが出るので、ここで機内モードがオンになっていることに気づきます。
ここで、すぐに休憩中に機内モードをオフにすれば普通に通信関係のスマホアプリが使えます。
仕事中の休憩は機内モードのオンに気づきやすいので、休憩前は機内モードをオンにして仕事時のバッテリー消費を抑えましょう。
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機内モードを仕事中にうまく使い分けよう
仕事中に機内モードのオンのタイミングが悪いと生活で不便が生じるときがあります。また、仕事中はなるべくスマホの無駄なバッテリー消費を抑えたいものです。
仕事中に機内モードをオンにするときはタイミングを見計らって機内モードをオンにしてバッテリー消費を抑えましょう。
うまく、機内モードのオンオフ制御をしましょう。
まとめ
仕事中に機内モードをオンにするとスマホのバッテリー消費を抑えられる。しかし、機内モードのオンするタイミングが悪いと不便が生じることもある。
なので、仕事中はうまいタイミングで機内モードのオンオフをしましょう。
この記事が仕事中のスマホの無駄なバッテリー消費を抑えたい人の参考記事になればと思います。
●最後まで読んでいただきありがとうございました。
おしまい
